新潟でコロナといえば石油ストーブの会社

新型コロナウイルスで毎日耳にする『コロナ』

今ニュースで『コロナ』といえば『新型コロナウイルス』のことをいい、一日何回もこの言葉を聞きます。街でふと耳にした知らない人たちの会話でも「コロナ」出てきます。

新潟ではコロナといえばコロナウイルスではなく会社の『コロナ(CORONA)』を思い浮かべる人も多いかと思います。今はウイルスの印象の方が強いと思いますが、会社はコロナウイルスが流行るずっと前からあります。新築に引っ越してからは石油ファンヒーターを使用していませんでしたが、前はコロナのものを使用していました。県内にも建物いくつもあるので車で移動しているとよくみかけます。

今まであまり「コロナ(CORONA)」というワードを発する機会はありませんでしたが、勤めている方だったり、取引先だったり、製品を取り扱っている方々は少し煩わしさを感じていると思います。

まだまだコロナウイルスに油断ができない

新型コロナウイルスの感染拡大防止のために3月2日から全国の公立小中高校を休校とすることが決まりました。幼稚園でも休みのところがあるようですね。保護者の仕事もありますし、保育園や幼稚園は休むのが厳しいところもあります。

大きなイベントも中止になり、アルビレックス新潟の試合も延期となっています。マスクも少しは手に入りやすくなってきたようですし、外出した後は手洗いうがいをして感染しないようにしたいと思います。