近所で解体工事が始まる

解体工事の挨拶回り

先日、近所の空き家が取り壊されるらしく解体工事をする業者がタオルを持って挨拶まわりに来ました。解体の後は売地になるのかな・・・という気はしていますが、すでにもう決まっている可能性もありますし、なんともいえません。解体工事の人に聞けばよかったのですが、留守番をしていた母が応対したので詳しくはわかりません。

12月に入ってからの工事ということで、天候は大丈夫なのかと気になるところではありますが、後半でなければ雪もそれほど積もらないとみているのでしょう。そういえば、昨年の秋に同じく近所の家が解体をしていたときは、粉塵がすごかったです。。。目がショボショボして喉が痛くなりました。子供は当時はそんなに口が達者ではなかったので、痛いということは言いませんでしたが、今年はもう3歳でよく喋るので何か体調に影響が出れば自分から言ってくると思います。前は解体工事の終盤のショベルカー、ブルドーザーあたりを楽しそうにみていました。きっと今回も興味津々だと思いますが、解体工事中は危険なのでなるべく近寄らせないようにしようと思います。

粉塵対策

前回はあまり気にしておらず対策をしていませんでしたが、今回は洗濯物も部屋干しをして、解体工事をしているときは24時間換気のスイッチを切って給気口を閉じておく予定です。

給気口について

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土地が余っている?

3年前と違い、今は土地が余っているという印象があります。もちろん、その場所によりますが、うちの場合は3年前は土地を探しても良いところはなかなかみつからなかったのですが、今は当時に比べて新興住宅地も増えていますし、売地もポツポツとあります。タイミングというのは大事ですが、前は探していた地区の土地がなくて少し離れた今住んでいる所を選びましたが、今だったらもっと土地の選択肢が広がっていたのかなと思います。実際に近所の土地は更地になってから半年以上経っても買い手がみつからないみたいです。雑草も徐々に生えてきて大きいものだと30センチ以上になっています。