増税対策で洗剤やおむつをまとめ買い

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増税対策にも収納スペースがたくさんあると助かる

戸建てに住む人は収納場所もたくさんあるので、この10月からの消費税が上がる前に日用品をまとめ買いしている人も多いようです。

私も洗濯洗剤の「さらさ」をまとめ買いしました。安くてポイントのつく柔軟剤のセットは売り切れになっていました。同じように洗剤を買う人がいっぱいいるのでしょう。

子供のいる人は『おむつ』をたくさん買っているようです。

私はオムツはよく楽天で買っています。送料無料にしたり、クーポンを使用するために一定の金額に届くようにすると自然とまとめ買いになってしまいます。

上の子は赤ちゃん返りもあり、結局トイレトレーニングが思うように進まなかったので、まだまだおむつが必要です。アンパンマンが大好きなのでGENKI(ゲンキ)をいつも通販で注文しているのですが、サイズがビッグなので、一袋あたりの枚数も38枚と少なくすぐになくなってしまうため、ひと月に3袋以上は必ず使います。箱買いすると段ボールに3パック入ってくるので2か月分以上のおむつをまとめて注文します。

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おむつをまとめて買うときの注意点

おむつをまとめて買うときはサイズアップすることを予測して買いすぎに注意しなくてはいけません。
うちの子は体重が12キロのときに急にビッグサイズにしたのでLサイズのおむつが余ってしまいました。適用体重はLサイズは9~14キロ、ビッグは12~17キロで、体重だけみれば12キロだったらまだLサイズでも大丈夫そうなのですが、本人が「痛い」というので仕方なく変えました。

子供によって体格に差があり、小さいとお腹周りや太ももに跡がつくこともあります。うちの子は跡もついていなかったのですが、履き心地だけは本人にしかわかりません。

余ったおむつは下の子にまわすので無駄にはなりませんが、次は慎重に少しずつ買おうと思っています。
おむつが外れてパンツになったら、おむつも必要なくなってしまうので、おむつ外れも考えつつ買うことが大切です。トイレに行くようになっても外出や寝るときにオムツをしている子もいますが、使う枚数は少なくなりますからね。