解体作業の挨拶まわり

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建物を壊すときにも近所へ挨拶

近所の家が空き家になり土地を売却することになりました。そのため今の家は取り壊すのだそうです。解体工事を行う会社が工事期間と時間を記載してある用紙とタオルを持って挨拶をしにやってきました。

私の土地も購入する少し前まで建物が建っていたので、きっと同じように解体業者が挨拶をしたのだと思います。その場所にずっと住み続けていて、建て直すような場合は近所づきあいもあるので住んでいる本人たちが挨拶をすることもあるようです。

建築するときと同じように大きな音がしますし、粉塵、ほこりも舞います。散水を行って飛散防止に努めてくれるそうですが、やはり少なからず影響は出ます。

騒音が苦手

子どもが大きな音が苦手なので泣きだすのではないかとちょっと心配です。掃除機はいつの間にか慣れましたが、トイレのエアータオルの音はどうしてもダメで100%泣きます。もし泣き出したら日中はあまり家にいれないかもしれません。

そういえば新生児の頃は突然大声で叫ぶようなギャン泣きに悩まされていました。寝たかと思ったら急に狂ったように泣くという…助産師さんの話では赤ちゃんは大人が聞こえないような音も聞こえるから木が揺れてるような音でも敏感なのだそう。それはいつの間にかなくなりましたが、新生児の頃に騒音がしていたらかなり泣いていたと思います。

その子にもよるかもしれませんが、近所で解体や建築作業があるなら赤ちゃんがいる家庭は大変かもしれません。でも、そういう作業は日中なのでもしかしたらその分夜ぐっすり寝るのかも。