使い続けていくうちにコンロのチャイルドロックが動かしやすくなりました

何度も使ううちにロックのかたさが少しずつ解消

以前、ガスコンロのチャイルドロックが固すぎるのが悩みでしたが、あれから何度も使っていくうちにチャイルドロックも動かしやすくなりました。

『ロックをしたままスイッチを押さない』というのが一番重要です。

ロックをしたままスイッチを押してしまうと、左右に動かせるはずのロックがかたまってしまうのか、動かしづらくなってしまいます。間違えないようにして、ロックをかけたかどうかわからない時も強く押さないようにして、何度もコンロを使ううちにちょっとずつ動きもよくなってきました。

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コンロのチャイルドロックはやはり必要だと思います。一歳をすぎて家の中を動きまわるようになると、キッチンに侵入してバシバシスイッチを叩くこともあります。ロックをしているから火がつくことはありません。コンロまわりに子供を寄せ付けないことが一番安全ですが、火を使わないときはわりと自由にさせることもありますので、思い思いのところへ行ってしまいます。

グリルも引っ張り出したりしてガシャガシャ遊んでいたことがありますし、子供にとってはなんでもおもちゃになります。トースターもあけて中にあるものを勝手にとって食べたり、網を外していたりすることもあります(使い終わって放置して冷えているときですが)。上の子ですが、炊飯器をあけてご飯粒を体中につけてめちゃくちゃにしていたこともありました。

ポットは置いていると危険なので使っていません。あたたかいものを飲むときは電子レンジであたためるほうが手軽で安全です。キッチンの届かない位置でポットを使ったことはありますが、テーブルや机の上にも乗ってしまうので最近は使えません。一時、子供は上に乗りたがる時期があるものなのでそれが終わるのを待つしかないのかなぁ・・・と思っています。